Hotspot Shieldは、いくつかのアプリ起動時に自動的に保護を開始します


アプリの自動保護により、コンテンツやWebサイトへのアクセスやブロック解除が容易になります。特定のアプリを起動したときは常に自動接続するようHotspot Shieldを設定できます。

アプリリストで、各アプリの自動保護機能を有効または無効にできます。

特定のアプリの自動保護機能を変更するには、次の手順を実行します。

  1. メニューアイコン > 「設定」 > 「アプリリスト」 をタップします。
  2. 有効にするにはアプリのスイッチをタップして「ON」に、無効にするには「OFF」にします。

注: アプリの自動保護を有効にすると、該当のアプリがメイン画面に追加されます。アプリの自動保護を無効にすると、該当のアプリがメイン画面から削除されます。

他にご質問がございましたら、リクエストを送信してください


Powered by Zendesk